2013年7月アーカイブ

あまりご存じないかも知れませんが、GlycoTechnicaでは、間葉系幹細胞用の培地をお取扱いしています。

Poweredby10, 001Plusoid-M, etc.

これらは、理研BRC、医薬基盤研ら国内の細胞バンクで標準的に使われている推奨品です。

ご用命をお待ちしています。

http://www.glycotechnica.com/baichi.html (in Japanses)

 

You may not know that we are dealing with Culture Media for Mesenchymal Stem cells.

Poweredby10, 001Plusoid-M, etc.

These are reccomended ones by Riken-BRC and NIBIO (Japanese Cell Banks).

We are looking forward to having the opportunity of serving you

http://www.glycotechnica.com/english/baichi.html (in English)

 レクチンマイクロアレイの強みは、その高感度と簡易性にあり、糖鎖バイオマーカーの探索やスクリーニングに絶大な力を発揮します。この度、質量分析法による糖鎖構造解析も受けたまえる体制を構築致しましたので、レクチンマイクロアレイによる糖鎖のプロファイリングから質量分析法を用いた構造同定までより包括的なサービスを提供できるようになりました。何なりとお問い合わせをお願い申し上げます。

電話連絡先: 045-913-5803 (横浜事業所)

メール: info@glycotechnica.com

 

As you know, Lectin Microarray is very powerful in Glycobiomarker Discovery and screening. In this time, we have established a new contract analysis structure to be able to service you not only Glycan Profiling using Lectin Microarrays but also Glycan Structure Analysis using Mass Spectrometry. Please ask us anything about Glycan Related Contract Analysis Services.

TEL Inquiry: +81-45-913-5803 (Yokohama Operation Center)

email: info@glycotechnica.com

 

このアーカイブについて

このページには、2013年7月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2013年5月です。

次のアーカイブは2013年8月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。